切らないシミ・ソバカス・肝斑最新レーザー治療|精美スキンケアクリニック【東京】

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シミにはどんな症状があるの?

老人性色素斑

シミにはどんな症状があるか?中年以後の顔面、手の甲などの露出部にみられる淡褐色から黒褐色までの境界明瞭な類円形の色素斑があり、症状により次の3型に分けられます。
1.小斑型
雀卵斑(ソバカス)の様に顔面に多発します。
2.大斑型
指頭大くらいまでの大きな斑が少数出現、一部は隆起して脂漏性角化症に移行します。
3.白斑黒皮症型
白斑と色素斑が手の甲、前腕伸側に混在します。日光による誘発が強く考えられます。
シミのタイプ

老人性疣贅(ゆうぜい)

扁平隆起性ないし有茎性で表面がイボ状、さまざまの大きさの結節、色調も正常皮フ色淡褐色から褐色、さらに黒色までさまざまで、盛り上がりのない老人性色素斑と混在することが多く、顔面や頭部の脂漏部位に多く生じます。

20歳後半からみられ、年齢に伴い増加、増大します。

肝斑(かんぱん)

肝斑大きさ、形はさまざまで、境界明瞭な淡褐色斑が顔面、特に額、ホホ、頬骨部、口周囲に左右対称にみられます。典型的例では、色素沈着が両眼を中心にして丸く抜けます。
炎症症状や自覚症状は全くなく、成年女性にきわめて多いです。
紫外線により増悪するため、夏に増悪、冬に軽減します。
肝斑のタイプ

雀卵斑(ソバカス)

ソバカス淡褐色から濃褐色の小色素斑が、顔面、まれに顎部、前腕、手背などの露光部に多発します。
大きさは半米粒大から小豆大まで、形は類円形、表面平滑な斑が多く見られます。
紫外線により夏に増悪し、冬に軽減します。
雀卵斑

遅発性太田母斑様色素沈着

遅発性太田母斑様色素沈着20歳以降に出現することが多く、眼の下からホホにかけて点状に数mm。茶褐色〜青褐色の色素斑がかたまって存在します。

炎症後色素沈着

ヤケド、ニキビ、カブレ、ケガなどの跡が色素沈着したものです。

ナイロンタオルによるシミ(摩擦黒皮症)

境界が比較的不明瞭な淡褐色から黒褐色の色素斑を示します。
摩擦が強くかかる骨隆起部(鎖骨、肋骨、肩甲部、脊椎、肘頭など)にみられます。

海水浴によるシミ(光線性花弁状色素斑)

両肩から上背部にかけて、対側性に、花弁状ないしコンペイトー状の、境界鮮明な淡褐色から黒褐色の、小色素斑が多発します。
強い日焼け(海水浴など)後、1〜3ヶ月して出現します。
海水浴によるシミ(光線性花弁状色素斑)

化粧品による シミ(色素沈着型化粧品皮フ炎)

顔面の淡褐色、褐色、灰色、あるいは紫褐色の色素沈着。
主として中年女性の顔面、特にホホ、アゴ、耳前部、側頸部に、びまん性、網状、片側性、両側性と原因物質の接触部位によりさまざまな範囲・大きさです。 肝斑の典型と異なり、眼瞼縁まで色素沈着が達します。多くの場合は、紅斑やかゆみなどの炎症症状が先行または随伴します。 全くこれらの症状を欠く場合も少なくありません。
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